「与える」と「与えられる」はやっぱり同時にある
愛され子宮セラピスト特別養成講座の
お手伝い講師としての嬉しいおしごとと
子宮セラピー継続セッションを
受けてくださってる神奈川在住の
大学のお友達のセッションのおしごとなど
数日の関東滞在から福岡に帰ってきました。
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これまでは娘のお家に泊まっても
外に食べに出かけたり
予定をビッシリ詰め込みがちだったのが
今回は食事も講座の日以外はすべて自炊。
さらには娘のお家での
掃除やら何やら家事をするわたしがいて
ふと、約30年前に東京で一人暮らししてた
わたしのところに来た母がやってくれてた姿が
思い浮かび
掃除や料理をしてくれる母に
「もう、せんでいいのに!!」って
ちょっと文句っぽく言いながらも
内心めちゃくちゃ助かって
ありがたかったことなども思い出して
当時に置いてきたわたしの何かも
溶けて流れて軽くなったような…
やってあげすぎて
娘を甘やかしたらいかんよなって
思考もあるし
いっつもやってあげる訳でもなく
自己満足かもしれないけど
わたしが掃除や料理をしたいって感じてる
わたし自身の本音をわたしが聴いてあげて
自分の想いを叶えてあげながら動いたからか
特別なことは何もしてないけれど
わたしの内側は穏やかに満たされていて
なんか幸せ。
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娘のことをやってるようで
わたしがたくさん受け取ってる。
「与える」と「与えられる」は
やっぱり同時にあるんだな♡
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それは子宮セラピーとも同じ。
18名の受講者さんたちと
お手伝い講師みんなで
ペアになっての子宮セラピー
毎回、その場の皆んなとの
溶け合い共振しあう時間が豊かで
ひとりひとりの内側の中心から
溢れてくる何かに
なんども魂がふるえて
いのちが悦び
涙がじゅわ〜と流れてくる。
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頑張っても叶わない種類の
わたしの内側の中心から湧いて
溢れてくる本当の望み
魂の欲求、いのちの本音…
それを「感じて」味わうと
やっぱり、こっちで生きてく方が好きだし
いのちの在り方として自然だな♡
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娘や母は、わたしが見たくない嫌いなわたしや
押し込めて蓋しておきたいわたしを
目の前で代わりに表してくれる相手だな…と。
子宮セラピー的なケアをしてたって
いろいろ嫌なことも、悲しいことも
イライラすることも、腹立つことも
不安になることも…
あたりまえに色々ある。
だけど
お腹が温かく、子宮が柔らかくなって
わたしがわたしの内側の中心、源と
ひとつになってたら
なんか、いい感じで
その荒波にさえも安心して乗れる
氣がする。
ツラツラと書いたけど
ずーっと自炊だったから
羽田でご褒美
わたしが好きなお店で…
美味しかった。
すべてにありがとうございます♡

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